エルジャポン 神宮寺勇太特別版!予約ガイド

投稿者: | 2025年8月26日

発売日の少し前から、毎日のように検索してしまう雑誌ってありますよね。
 
私にとって今回そうだったのが「ELLE JAPON(エルジャポン)2025年11月号 神宮寺勇太特別版」でした。9月27日に出るんですけど、もう通販では予約が始まっていて、ページを開いた瞬間に「あ、やっぱり特別版ってこうなるよな」と納得してしまいました。

 
 
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エル・ジャポン2025年11月号増刊神宮寺勇太特別版

 
 
 
というのも、過去に同じように表紙が話題になった号を予約せずに発売日を待ったら、書店でもネットでも見つからなくて、変な汗をかきながら何軒も回ったことがあるんです。
 
だから今回は最初から「予約で押さえるのがいちばん確実」と思ったんですよね。
 
 
 

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神宮寺勇太さんが表紙、それだけでも十分に記念的なのに、全9ページにわたって特集されるっていうのが大きいんです。雑誌で数ページだけだと「もっと見たかったなあ」って思うことが多いのに、ここまでのボリュームがあれば読み応えもしっかりありそう。しかも通常版ではなく“特別版”と銘打たれているから、きっとデザインや写真の雰囲気もまた違うんだろうなって、発売前からいろいろ想像してしまっています。
 
さらにエルジャポンらしいファッションやライフスタイルの記事もちゃんと入っていて、「今っぽさ」をどう表現するかとか、季節の着回し方、最近盛り上がっているフレグランスの話題なんかも読めるんです。
 
私は香水の記事に弱くて、以前エルジャポンで紹介されていたものを試してみたら、職場で「なんか雰囲気変わった?」って言われて嬉しくなったことがあったので、今回もどんな香りが紹介されるのかちょっと期待しています。それに「おいしい宿」の特集なんて、読みながら旅の妄想をするだけでも楽しいんですよね。
 
 
思い返すと、私は「特別版」という言葉に弱いんだと思います。以前、増刊号を買い逃したときに「どうしてあのときすぐ予約しなかったんだろう」とすごく後悔したんです。それ以来、予約が始まったら迷わず動くようにしていて、今回もそのパターン。発売日を待って慌てるより、落ち着いて準備しておける安心感が大きいです。こういう経験を重ねるたびに、自分の中でちょっとしたルールができていくのが面白いなあと思ったりもします。
 
だから今回の「ELLE JAPON 2025年11月号 神宮寺勇太特別版」も、発売日に向けて静かに楽しみに待ちながら、もう手に入れる準備は済ませてある、そんな感じです。予約ページを見てホッとしたあの瞬間を、また同じように繰り返したんだなとちょっと感慨深かったですよ。